投稿日: 2025年10月11日2026年7月31日生まれ変わる 私が「染め直しも出来ます」と公言しているのは 色が褪せてしまっても染め直すとまた生き返るのを知っているから もちろん最初の色合いとは変わってしまうけど その変わりようは元の作品の軌跡によって違うので そんな違いも醍醐味だと思う 今回、使い込んだ眼鏡ケースを染め直してみた 元々くっ付いていたワッペンの跡とか缶バッジの跡の黒ずみとか そういう所もちょいっとデコレートしたらすっかり可愛く生まれ変わった とてもとても楽しい作業だった ときめくんだよな〜こういうの!!
投稿日: 2025年10月10日2026年7月31日お嫁入りした生地 nyaoという可愛い猫のお人形やチャームを作る造形作家さんの元へ 可愛い子となって生まれ変わってくれるでしょう♪ 作品が楽しみです!
投稿日: 2025年10月6日2026年7月31日楽しい瞬間とは 染め物をしていて、1番楽しいというか達成感を感じるのは 実は「干す」時だったりする 何度も行程を重ねて時間をかけてようやく仕上がった物を どうよ?!と言わんばかりにベランダへ掲げるのは 毎回誇らしい気持ちになるものだ ウールの生地 ショールにするには短いけれど なんとなく手元にあるとお出かけに安心するアイテムだと思われ。
投稿日: 2025年10月2日2026年7月31日まずは煮出すところから 茜染め用に染液を作った 植物の根っこから煮出す事で、こんな色が生まれるなんて 神様も粋な計らいをなさるものだ 茜を煮出している時は、とても良い香りが立ち込める なんとも言えない、落ち着いた気持ちになるのだよ 大好きな香り♪ 画像では香りが伝わらないのが残念。
投稿日: 2025年9月30日2026年7月31日ようやく秋かな? もう10月が目の前だというのに昨日も30度超え! 私のご機嫌も下がりまくっていたけれど ここにきてようやく「秋かもしれない」と思えるようになった 茜染めは熱いお湯を扱うので、どうしても暑い時期はモチベーションが 上がらないけど、そろそろ稼働しようかねえ お世話になっているクラシックギターの先生へ、ささやかなプレゼントを染めたよ これはコットンガーゼのハンカチ とても喜んでくれました♪
投稿日: 2025年9月25日2026年7月31日そういえば HPの更新を怠っている間に なんと「お孫ちゃん」の誕生という一大イベントがあったのだ! ベビー服を染めるのは大好きなので 喜び勇んで染めたよ♪♪♪ オーガニックコットンの肌着を染めてみた♪ 可愛いなあ!
投稿日: 2025年9月22日2026年7月31日どうにかこうにか 写真を貼れるようになったw サテンシルクを染めてランプシェードに巻いてみた 茜染めは光に弱いので、もうとっくに白くなっても良さそうなほど年月が経っているのに まだこんな可愛い色をキープ出来ている!自画自賛っw
投稿日: 2025年9月20日2026年7月31日頑張りましょうw あまりにも長く放置し過ぎていたので、当面は「投稿の練習」になってしまうけどw せっかくHPがあるんだから使わない手はないよね! 先月の写真 燃えるような茜色の空